よくあるご質問

よくあるご質問

料金・保険について

Q.1料金の支払いは分割できますか?

A

2年に分けて分割が可能です。

細かく分けて支払いを希望される場合は、デンタルローンも取り扱っております(金利あり)。

Q.2クレジットカード等のキャッシュレス決済に対応してますか?

A

クレジットカードがご利用になれます。 (VISAカード・マスターカードのみ/一括払いのみ) 電子マネー、QRコード決済はご利用になれません。

Q.3矯正治療は保険がききますか?

A

矯正歯科治療は、自由診療(保険のきかない治療)です。

しかし、特定の先天性疾患による不正咬合の場合は保険診療の適用となる場合があります。

また、当クリニックは歯科矯正の更生医療機関(育成医療機関)の指定機関のため、手術を併用して不正咬合を治療する場合(顎変形症)も保険診療の適用が可能です。
気になる方は一度ご相談下さい。

※保険適用の患者様は平日のみご予約を承っております(顎変形症の方は平日午前中もしくは15時のみ)。

Q.4医療費控除って?

A

医療費が10万円以上かかった人(医療補助を引いた実際に自分が負担した金額)や収入の5%以上かかった人などは、確定申告をすれば税金が還付されます。

これを還付申告といいます。

通常の確定申告は、毎年2月中旬から3月中旬までが申告期間となっていますが、還付申告に限っては、年明け早々から受付を行っています。 本来の確定申告の時期に行くより空いているし、早く手続きすればそれだけ早く税金が戻ってきます。

自分自身や家族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができ、これを医療費控除といいます。 矯正に限らず医療費すべてを合算した金額が対象となります。

医療費控除は所得金額から一定の金額を差し引くもので、控除を受けた金額に応じた所得税が軽減されます。 (所得が少なくなれば、結果として住民税も減ることになります)

Q.5矯正治療は医療費控除できるの?

A

歯科検診で指摘される子供のように、年齢や目的からみて、社会理念上、矯正が必要と認められる場合の費用は、医療費控除の対象になります。

同じ矯正治療でも、美容目的のものは対象になりません。

成人の矯正治療であっても医療目的であれば控除の対象になります。 「成人矯正は控除の対象になりません」と言われた場合、医療目的であれば、診断書を作成いたしますのでお申し出ください。

医療費控除を受けるためには、その支払を証明する領収書等を確定申告書に添付するか提示することが必要です。 治療のための通院費も医療費控除の対象です。

当院で作成した通院記録表がありますので御活用下さい。

通院した日付と金額を記録しておきます。 通院費として認められるのは交通機関などを利用したときです。 自分の車で通院したときのガソリン代などは対象になりません。

さわだ矯正歯科クリニックの矯正費用(料金表)

費用・料金は長岡京・桂・西院で共通の価格になります